171.2025年をふりかえって②――命の授業から感じること

初めて取り組んだ「命の授業」で出会った、子どもたちのまっすぐな感性。
魂の絵を描くワークの場面や、先生方の涙、自死遺族のお話から感じた「最後の言葉」の重さを語ります。
身近な人に「おやすみ」「行ってきます」を丁寧に伝えたくなる、そんなお話しをしています。

有限会社統美
https://toubi-tokyo.com/