171.2025年をふりかえって②――命の授業から感じること

初めて取り組んだ「命の授業」で出会った、子どもたちのまっすぐな感性。
魂の絵を描くワークの場面や、先生方の涙、自死遺族のお話から感じた「最後の言葉」の重さを語ります。
身近な人に「おやすみ」「行ってきます」を丁寧に伝えたくなる、そんなお話しをしています。

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170.2025年をふりかえって①――新しい挑戦が続いた一年

今年の統美は、挑戦がひときわ多い一年でした。
RINNE seriesの改良、新しい消臭ミストの発売、展示会への出展。
現場で実際に使いながら改良を重ねる“ものづくりの裏側”や、研究機関と協力して進めている検証の話など、「良いものを届けたい」という想いをお話ししています。

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169.「統美ってどんな会社?」働く人の想いと、求める人材像

採用トーク第2弾は、「会社のこと」「どんな人に来てほしいか」をテーマにお届けします。
年齢や経歴ではなく、大切なのは“人としてどう向き合えるか”。
現場で支え合うスタッフの姿や、応募者に伝えている「覚悟」の話もリアルに語られます。
地方採用や高卒採用にも視野を広げ、全国から人材を募集していきたいという想いをお伝えします。

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168.採用の裏側と「向き合う面接」

今年の採用活動を振り返りながら、人事担当の矢川さんが「面接で大切にしていること」をお話しします。
応募者と会社、お互いがきちんと向き合えるようなスタイルを大切にしている面接。
人の気持ちに寄り添える人に来てほしい理由や、ガッツのある若い人への期待などをお伝えしています。

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167.26年の歩みと「人として寄り添う」という仕事

創業26周年を迎えた統美。
長い年月のなかで育まれてきた想いや、「人間力」を大切にしてきた理由を、染谷社長と角田さんに語っていただきました。
故人様との最期の時間に立ち会うからこそ見えてくる、人のあたたかさや後悔、家族の愛情。
改めて26年を振り返り感じている感謝とともにお届けします。

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