025.向上心とポジティブな姿勢 〜統美スタッフ小林希実さん〜

以前経験していた納棺師のお仕事に再び戻ってきた小林さん。
声からも発する言葉からもポジティブさが表れていて、お話しているとこちらが元気になります。
お祖父様の死を受け入れることができたきっかけの中には、今のお仕事に通じるものもあったようです。
今後の決意の中にも小林さんの情熱が溢れています。

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024.10年目からが勝負〜統美スタッフ上原雄次さん〜

上原雄次さんは、違う職種からの転職で11年前に統美でのお仕事がスタート。
経験は長いですが、「10年はまだまだ、ここからがプロとして試される時」と仰る上原さん。
ラストメイクの現場で感じたエピソードからは、納棺師が故人様、残されたご家族にとっても大切なことをされているのだとわかります。ぜひお聴き下さい。

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023.納棺師から「遺体保全師」への想い

今年は統美として納棺師から「遺体保全師」という名称へ移行していきたいという想いがあります。それはなぜなのか?
代表取締役染谷幸宏さんが語ってくれました。
ご遺体を綺麗な状態でお守りすることへの考えなどぜひお聴き下さい。

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022.看送水(みそうすい)とともに故人様を守っていきたい

統美取締役の角田智恵美さんに、遺体保全商品「看送水」の開発秘話や現場で使ってみた良さ、使用前後の変化などを話してもらいました。
ご遺体の保湿もでき、菌の繁殖も抑えることが可能という「看送水」品質の良さはもちろんですが、この商品に詰まった統美の想いも沢山の方に知って頂きたいなと思います。

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021.全人類に知ってもらいたい「看送水(みそうすい)」

有限会社統美の看送水事業部チーム3人が勢揃い!
遺体保全商品「看送水」の魅力を話してもらいました。

やすおかさくらこさん、角田笑花さん、日々毅さん、それぞれにとっての「お見送り」とは?自分の葬儀はどうしてほしい?などスタッフならではの視点からも語っています。

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020.統美オリジナルの遺体保全商品「看送水(みそうすい)」

故人様を生前のように綺麗な状態でお見送りするための遺体保全商品「看送水(みそうすい)」
統美が開発をし、販売をしています。
今回は看送水事業部のやすおかさくらこさんに商品への想いを語ってもらいました。
故人様を大切にお見送りをしたいという強い想いの背後には、さくらこさんご自身のある体験もありました。

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019.本を出版!〜後悔しない大切な人の送り方〜

有限会社統美 取締役 角田智恵美さんに、出版した本のお話をして頂きました。
大切な方のお見送りをどのようにするか?自分はどう見送ってほしいか?葬儀の場にはどんな大切な意味があるのか?など改めて考えて頂けるお話です。

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018.ご家族の方に寄り添う心を大切に

有限会社統美 スタッフの永元義隆さんのお話です。
統美では19年目に入る永元さんは福岡県から上京して統美に入社。
毎回新しい現場で心がけている「ご家族の心に寄り添う」ことについて語っています。

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017.故人様との思い出を安心して共有して頂ける場作りを心がける

有限会社統美 スタッフの長谷川由美さんのお話です。
今年7年目に入る長谷川さん。以前は就職の相談員でしたが、親族の葬儀に来てくれた納棺師の方の仕事ぶりに感動して転職を決めました。
これまでの7年間を振り返って感じていることを語っています。

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016.葬儀は周りの人が次に進むための場でもある

有限会社統美 三鷹営業所副所長 西尾賢志さんのお話です。
今年入社して12年目を迎えるベテランスタッフの西尾さん。
新卒でこの業界に入ったきっかけはある方の死に直面した時に
「葬儀」の概念が変わったことでした。
どんな変化があったのか?ぜひ番組をお聴きください。

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